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ダイワ 極鋭カワハギ AGS MH-175F

ダイワ 極鋭カワハギ AGS MH-175F
2013-ダイワ 極鋭カワハギ AGS MH-175F.jpg

ダイワ 極鋭カワハギ AGS MH-175F

ダイワのカワハギロッド最高峰、AGSシリーズの2013年新作モデル。『ダイワ 極鋭カワハギ AGS MH-175F』2012年販売された『ダイワ 極鋭カワハギ AGS M-170A』の派生ロッド、ダイワの持つ全てのテクノロジーを惜しみなく投入した高級ロッド。
2012年発売されて好評だった、『極鋭カワハギ AIR 1234』をAGSに改良し、更にパワーを持たせたロッドに仕上がっている。ワンピースなのでアタリも明確で175cmで操作性にも優れている。
値段は定価71000円と高めだが、それ以上に竿のレスポンス、カワハギの釣り味を最大限に楽しめるロッドになっている。
ダイワ公式サイトより抜粋

「極鋭+AGS」でしか伝わらないアタリがある。

ダイワ 極鋭カワハギ AGS-F 175
ダイワのオンリーワンテクノロジー、「SMT=スーパーメタルトップ」が船竿の感度の常識を根底から覆したのは周知の通り。数多ある船釣種の中でも、アタリをキャッチできるか否かが釣果を左右する点において、カワハギは間違いなくトップクラス。ゆえにSMTを搭載した「極鋭カワハギ」シリーズは、誕生以来全国各地のカワハギ師から熱く支持されてきた。
そんな「極鋭カワハギ」シリーズに満を持してダイワが送り出す至高の一竿、それが「極鋭カワハギ AGS」。ソルトルアーやひとつテンヤロッドで高い実績を誇るダイワ独自のカーボンフレームガイド「AGS=エアガイドシステム」を搭載。さらにブランクスには超高密度カーボン「SVF」とネジレ防止の最適構造「Xトルク」を採用。2012年現在でダイワが保有する最高のテクノロジーを凝縮した唯一無二のロッドが描き出すのは、単なる軽さの追求とはまさに別次元の世界。とことんカワハギを極めたい、と志す気概を持った本気のアングラーにこそ使って頂きたい
【新提案=Fという新たな調子】
・アタリをはじかない穂先
厳寒期はもちろん、夏でも潮の具合でカワハギの食いが渋くなることがあります。食いも浅く、アサリの肝だけかじられて戻ってくるような状態。こうなるとカワハギに食い逃げされない釣りからカワハギに食べていただく釣りに変わってくる。大きな動きには見向きもせず、違和感を感じるとソッポを向くようなカワハギにハリ掛かりするまで食べてもらうには小さいかじるようなアタリを明確に穂先に出しつつ、カワハギには違和感を感じさせないで待てる、いわゆるアタリをはじかない、かつ高感度の穂先が威力を発揮する。更に誘っている最中の食いにも、絡みつくように対応し本アタリまで持ちこめる、まさに穂先マジック。
・ただ柔らかいだけではない
またAGSはこのような柔らかい穂先で、そのブレのなさで感度と操作性において絶大な威力を発揮します。さらに張りのある胴で仕掛けをタイトに操作し、タイムロスなく合わせることができる、新しい調子です。ボトムで集奇や中錘をストレスなくコントロールし、宙ではカワハギの気配を手感度で感じながら、優れた目感度と食い込みを活かした釣りが可能です。高活性のカワハギにも即対応可能な「1245」セッティング。
「AGS」+スーパーメタルならではの鋭敏、高感度に加え柔軟な穂先でアタリを増幅して大きく見せ、アタリを弾かずカワハギに絡みつき吸い付くかのように本アタリまで持ち込みます。ガイドは軽量かつ剛性に優れ感度を向上させるダイワ独自のカーボンフレームガイド「AGS」のため柔らかい穂先にもかかわらず手感度を向上させ、ブレを抑えます。フレックスティップに操作性の高い元部を合わせた「1245」セッティング。「12」の穂先部でアタリを出して食わせ、張りのある「45」で仕掛けをタイトに操作し、タイムロスなく合わせることができます。ボトムで集奇や中錘をストレスなくコントロールし、宙ではカワハギの気配を手感度で感じながら、優れた目感度と食い込みを活かした釣りが可能です。

「軽さ」「感度」「操作性」の秀逸なバランスを構成するダイワテクノロジー

■エキスパートの感性領域までシミュレーションする「ひずみエネルギー設計」
ベントカーブだけでは表せない釣人が感度や操作性、粘りと表現してきた領域を解析することを可能にした「ひずみエネルギー設計」を取り入れることによって、感度と軽さ、操作性を高次元で実現。
■目感度・手感度でカワハギからのシグナルを逃さず捉える極細「スーパーメタルトップ」
ダイワ 極鋭カワハギ AGS-F 175
ごく微かな負荷をアタリとして表現するには柔軟さが必要。かといって、柔らかいばかりでは実釣時の負荷に耐えられない可能性もある。実釣に耐え得る強度でこの柔らかさを実現するのはスーパーメタルトップだけといっても過言ではない。他の素材では成し得ない、金属ならではの繊細さと高感度、これこそが「極鋭」。
■軽量かつ剛性に優れ感度を向上させるダイワ独自のカーボンフレームガイド「AGS」
AGS
軽さによる操作性の向上と、カーボンフレームの硬さによる感度の向上を実現。特にカワハギ釣りにおいては、ゼロテンションで中錘や集器の微妙な重みを感じて釣る場合、AGSガイドの軽さは大きく影響する。叩く時の感触がこれまで「ブルンブルン」としたら、それが「シュッシュッ」とシャープに変わりフッとしたアタリを感じさせてくれる。中錘を感じながらスローに誘うときのミリ単位にスムーズに穂先を動かせる感覚は集中力、水中のイメージ力を増し、そこに違和感を感じた時がまさにAGSでしか感知できないアタリだ。
■軽量・高感度の高弾性カーボン「SVF」
SVF
ロッド性能を最も左右するカーボンシートにおいて、レジン(樹脂)量を減らしてカーボン繊維を密入することにより軽量化・パワーアップ・細身化を実現。スーパーメタルトップ、AGS、Xトルクとの相乗効果でかつてないほどのアタリ伝達性能を有する。
■パワー・操作性に革命をもたらすネジレ防止の最適構造「X-トルク」
X-トルク
従来構造(竿先に対して0度、90度)に、ダイワ独自のバイアスクロス(±45°に斜行したカーボン繊維等)を巻くことで、ネジレを防ぎ、パワー・操作性・感度を飛躍的に向上させた。ネジレを軽減することにより、宙(オモリ負荷状態)での叩き・誘いの操作性が向上し、レスポンス良くアワセが効くパワーを備えている。
■スケルトン低重心リールシート
スケルトン低重心リールシート
感度と操作性を高めるために一切の妥協を排除。素材をパーツ細部に至るまで徹底的に吟味して軽量化。それでいて、リールをセットした際の心地よいフィット感を損なわず、腕の延長のようにタックルを扱える軽快な操作性を実現。

品名穂先穂持バット
極鋭カワハギ AGS-A1344
極鋭カワハギ AGS-F1245
極鋭カワハギ レッドチューン1343
極鋭カワハギ レッドチューン ボトム1354
極鋭カワハギ レッドチューン レンジ2555
極鋭カワハギ レンジマスター2554
極鋭カワハギ 1332 AIR1332
極鋭カワハギ 1454 AIR1454
極鋭カワハギ 2051332

ダイワ(Daiwa) 極鋭 カワハギ AGS MH-175F、セール情報、最安値


ダイワ(Daiwa) 極鋭 カワハギ AGS MH-175F

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Benzo

神奈川県横浜市在住、釣り人冒険野郎。釣り全般、夏は鮎、冬はカワハギ、釣ったり食べたり。ブログ絶賛更新中、気軽にフォローミー!

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  • 2011年11月より
    ●カワハギ竿頭14回くらい
    ●カワハギ釣果 791枚くらい
    ●カワハギ最高釣果 52枚
    一郎丸 2011年11月23日
    成銀丸 2013年11月30日

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